【四毒抜き】現代人の不調の原因は食生活にあり?小麦、油、乳製品、甘い物の影響を徹底解説!
しぜんのまほう
しぜんのまほう
1945年以前の食卓には、小麦も植物油も乳製品も砂糖も、ほとんど並んでいませんでした。
今の食卓と並べてみると、その違いに驚きます。たった80年で、日本人の食事はここまで変わった。
それが病気の原因かどうかを、私は断定できません。
ただ、実際に食卓を戻してみて、私自身の体は確かに変わりました。


以下で紹介の動画を見てごらん
日本人が小麦・乳製品を食べるようになったのは戦後からだってわかるから〜
2025年8月11日放送

厚生労働省統計情報部『人口動態統計』による表を見ても
一目瞭然なんです。
それは、普段の食事を和食に戻すこと。
結果として、小麦・植物油・乳製品・甘いものとは自然に距離ができていきます。

上記で紹介の動画を見て納得。
確かに、これなら今ある問題解決への道に繋がると思えた。

四毒と距離を置いてみて、俺は体が軽くなった。
そうやって整ってくれば、他にも良い手立てが浮かぶだろうから、その時はそっちを実行すればいいしね。

とはいえ、あらためて和食材ってどんなものがあったっけ?
以下に書き出してみたよ。

普段の食事を和食に戻すこと。それは、ひとりからでもできることです。
和食が増えれば、国産の食材が使われ、食料自給率も上がっていく。
小さな選択だけれど、確かに何かに繋がっている。
✅ 小麦のグルテン
✅ 植物油
✅ 乳製品
✅ 甘いもの
これらが多くの日本人の体質に合わず、それをやめるだけで健康が劇的に回復する仕組みを、科学的かつ実践的に解説した本です。


