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硫黄島から届いた、80年越しの遺言

しぜんのまほう
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ダルマ天使
ダルマ天使

あなたは知っていますか?硫黄島で、死の直前に書かれた
「ルーズベルト大統領への手紙」の話を。

「降伏します」ではなく。
これが日本の言い分だ」と胸を張って綴った、最後の遺言でした。

それを命がけで英語に訳したのは、20歳の日系二世・三上弘文。
届けたのは、腹に手紙を巻き、単身米軍陣地へ突っ込んでいった村上治重中佐。

彼らが死んでも届けたかった手紙は、奇跡的に戦時中にもかかわらず世界中に全文が報道され、80年の時を超えて、今、私たちの手に届きました。(TOT)感動

   ↓これ


大統領に告ぐ 硫黄島からルーズベルトに与ふる書

『大統領に告ぐ』は、読むほど胸が熱くなり、生き方を整えてくれる一冊です。

keko
keko

必要なのは“忘れない意志”。ただ、それだけ。

そして読んでいてふと思ったのは、四毒を抜くという行為もまた、単なる健康法を超えているということ。

それは、美容や体調管理以上に、
私たちが失いかけた日本人本来の身体性を取り戻すための、
とても小さな祈りのようなもの
なのかもしれません。

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